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ミキハウス子育て総研認定

ルミナスは、『子育てにやさしい住まい』の認定を受けました!!

 

『子育てにやさしい住まい』のプラン認定とは?

『子育てにやさしい住まい』のプラン認定とは?

 

ミキハウス子育て総研では、住宅専門家、マーケティングチームとともに「子育て」という視点から住まいを考える作業を半年間行いました。その結果、日本で初めて「子育てにやさしい住まい」というソフト面での評価基準として体系化することに成功! 全68項目の基準で評価し、60項目以上を満たしたものを認定(AUTHORIZE)商品プランとして認定マークを発行・掲示しています。

 

お子様を健やかに育てるための家「ルミナス」は、子育てしやすい設備や工夫がいっぱいです。

 

『子育てにやさしい住まい』のプラン認定とは?

 

認定ポイント

1、親子が触れ合いながら過ごす空間作りがなされている

子どもが小さいうちは遊び場や勉強スペースが家族の気配を感じられる場所にある事が大切です。部屋に閉じこもらないで、常に家族とコミュニケーションをとりながら遊んだり、勉強したり。子ども部屋が孤立した位置に無いなど、間取りの工夫も大切です。

 

1、親子が触れ合いながら過ごす空間作りがなされている

 

2、子育てする上で安心・安全である

子どもをいつも身近に感じられる家が、子育てには大切です。
ママはLDKのどこにいても、家族が何をしているか何となくわかる家が良いですね。
さらにIHクッキングヒーターなら火を使わないので、安心です。

 

2、子育てする上で安心・安全である

 

3、子どもをいつも身近に感じられる家が、子育てには大切です。

うっかり整理し忘れていると、どんどんたまってしまう子どもの「作品」たち。二度と陽の目を見ない押入れにしまいこんでしまうのはかわいそう。指定席を決めてあげて、思いきりほめてあげる機会にすれば、子どもも大喜びです。

 

3、子どもをいつも身近に感じられる家が、子育てには大切です。

 

4、ママにとってストレスをためない空間になっている

トイレトレーニングは2~3歳ぐらいの子どもをもつママの最大関心事の1つ。
上手にできるようになるまでは、子どもと一緒にトイレです。
回数も多く、充分な広さが確保されていることで、ママのストレスも軽減されます。

 

4、ママにとってストレスをためない空間になっている

 

5、子どもの成長に応じてくらしを変化させられる

今は大きく一部屋としてつかっていても、将来的に個を主張してくる年代になったときには仕切りが欲しくなってくるもの。スライドドアや間仕切り家具などで 将来的に子ども部屋を独立させることが可能な間取りにしておくことも大切です。子どもたちもやがて小学生・中学生へと成長。それぞれの年代に応じた住まい を計画しましょう。

 

5、子どもの成長に応じてくらしを変化させられる

 

6、子どもの健康に良い空間作りがなされている

0~4歳児のいるママを対象にした調査では、約半分の子どもが、何らかのアレルギーが疑われる状態であるという結果が出ています。小さな子どもは大人よりも弱い存在です。建材や生活水から見直し、子どもの健康を考えた空間作りが必要です。

 

6、子どもの健康に良い空間作りがなされている